about・ぶんの前身ブログです。こちらが本店、あちらが支店のつもりです。(笑)


by bp2004

カテゴリ:賛辞のあなた( 16 )

11日、静岡県掛川市のつま恋多目的広場で行われたアーチェリーの世界選手権代表最終選考会で、昨夏のアテネ五輪銀メダリストの山本博選手(42)=埼玉・大宮開成高教諭=が代表の座を射止めた。(共同通信)

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やりましたね! 彼ってガッツがあって、誠実で、正直で、素敵ですよね!明るくて前向きな感じも素敵!顔に人間の素敵さが全部出ている感じがします。中年の星というのがぴったり!

  代表の座を射止めた後のインタビューで、喜びを「心もしびれたし、身体もしびれた」と言っているのを、見て、羨望に駆られました。最近、身体はしびれても、心がしびれた事ないなぁ、、。自分を追い込んで、頑張っているからこそ、そういう気持ちになれるんでしょうね。He deserves it. という所ですね。
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by bp2004 | 2005-05-12 09:59 | 賛辞のあなた

2 岸恵子さん

彼女がスタジオ・パークに出た。相変わらず、颯爽と、背筋がしゃんとして、飛び切り優雅で綺麗。フランスの映画監督と結婚、離婚はしたけど、日本とフランスを行ったり来たり、女優としても、トップクラス、かっこよすぎて、普通の人のように考えたり感じたりする感じがしない別の世界の人。

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by bp2004 | 2005-04-23 06:43 | 賛辞のあなた

4 野茂選手

私は野茂選手を熱烈に尊敬している。ひょっとして坂本竜馬の次に来る位に。

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by bp2004 | 2005-03-31 12:40 | 賛辞のあなた

世界一の義妹

誕生日の所でも書いたけど、義妹はすごく優しい。いつも明るく朗らか。大変な事がたくさんあるのに、にこにこと頑張ってくれる。

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by bp2004 | 2005-03-27 02:09 | 賛辞のあなた

5 関西の人

そもそもはDr.Takagaのブログに出入りしたのがキッカケで、関西ドット・コム(彼等は関西村と呼んでいるので、以下はそう呼ばせて頂く)のブログへの出入りが始まって、コメントを残すようになってから、お互いの行き来も始まった。会ってもいないのに、友達気分。今日もまた新しく一人、そこから訪問して頂いてコメントをもらった。 ふにゃさん、初めまして、有難う!

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by bp2004 | 2005-03-18 23:39 | 賛辞のあなた

5 ナンシー

彼女は私より6、7歳若い。彼女との付き合いはもう10年以上になる。でもベタベタとした付き合いではない。何か月もどんな生活をしているのか分からない事もある。彼女が一年だけボストンに行っていた間は、まったく連絡取り合わなかった位だ。だからものすごく親しいというのではない。でも、彼女は私にとって最高の友達の一人だ。

会うといつも、、
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by bp2004 | 2005-03-10 12:47 | 賛辞のあなた

2 アガシは偉い!

夜中に書いている。夢にアガシが出てきた。寝る前にアガシを観たとかいうのではない。そういう意味では突然。きっと、アガシがブログに書いてくれって言ってるんだと思って書いている。(我ながら、かなりうつけ者)

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by bp2004 | 2005-03-04 20:05 | 賛辞のあなた

あっこさん

あっこのおれおれ主義

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by bp2004 | 2005-03-03 03:04 | 賛辞のあなた
ずっと年下、というか息子位の青年です。昨日まで知らなかった人です。まにまにさんのブログに昨日、何度も言って、こんな人が居るのだなと興味を持ちました。さんぽさんと呼ばれる人でした。昨日はちらりと覗いただけです。もう遅かったので。

今日、ブログを書いたり、色々の仕事ではない事をして、少し読み始めました。読み始めて直ぐ、若いのにどうしてこんなに奥深いのだろう、謙虚で優しいのだろうと思いました。その答を求めて、読み進みました。この記事を見て、私は答を見つけた気がしました。彼も私の好きな人でした。きっと私はこういう好きな人達に逢いたくて、ブログをやっているんでしょうね。

まにまにさん、教えてくれて有難う!

人生分け目の言葉(今日に見つける小さな幸せ)
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by bp2004 | 2005-02-23 11:56 | 賛辞のあなた
と言っても、朝寝坊したので、今朝がたの夢ですが、、、。

夢の中で、私はたくさんのヘマをやっていました。夢の中って、起きている時はここまでじゃないよねっていう位、ヘマしませんか?私だけ?起きている時も平均をはるかに上回るヘマをやるのは周知の事なんですが。

旅行に行っているのだけど、旅先でレンタカーを借りていて、それが乗り捨て契約の出来ない会社のだと確かめもせず、今日帰らなければならないのに、航空券も買っていず、時間もないのに、レンタカーを返しに行かなければならず、現金もなく、勿論荷造りもまだ何もしていない、、、と書いていくと終らない位、ヘマをたくさんやっていて、大焦りの大弱り。

実生活というか、起きている生活の中でも、そういう目に遭うと(日本での話ですが)いつも泣き付く実家の弟夫婦に、またまた当然のように泣き付いて(旅先なのでそんな事出来ない筈なんだけど、それが夢の都合の良さで)、一緒にレンタカーを返しに、彼等の車でついてきてもらって、そのまま空港まで送ってもらうのを頼んでやってもらうんです。

それを彼等は少しも嫌な顔せずに、にこにこと、すごく親切にやってくれるんです。

夢から起きたら、実際の彼等もそうで、いつもいつも、ああやってニコニコ、ニコニコ、「大丈夫だからね。」って助けてくれるなぁ、正にあんな笑顔でと思ったら、何だか、有難くて涙が出て来ました。夢の中でしか普通あんなにしてくれないよね。何度も何度もいつも迷惑掛けて、でもいつもいつもあの笑顔で。

他の事は夢らしく、非現実的な事がたくさんあるのに、彼等の優しさだけは起きている時と同じだったので、それがいかに非現実的に素晴しいことなのかと、身に染みました。いつもありがとうね!本当に本当にありがとうね!
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by bp2004 | 2005-02-21 04:21 | 賛辞のあなた