about・ぶんの前身ブログです。こちらが本店、あちらが支店のつもりです。(笑)


by bp2004

カテゴリ:Dr. Laura( 6 )

3 亡くなった人は

あなたの子供達の中に生きているんですよ! そうDr. Lauraが言った。

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by bp2004 | 2005-04-22 01:43 | Dr. Laura
Dr. Lauraは、O・ヘンリーの短編をよく引用する。『クリスマス・キャロル』だったか、題名が定かでないのだけど、貧乏な若夫婦が、夫の方は形見の大事な時計を売って、妻の素晴しい長い金髪の為の櫛を買い、妻の方は、自分のその素晴しい金髪をばっさり切って売ったお金で、その時計に付ける鎖を買うというお話だ。

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by bp2004 | 2005-04-21 21:22 | Dr. Laura

3 今日のDr. Laura

こんな相談。

「昨日の夜、主人ともの凄い大喧嘩をして、離婚を切り出された。彼は、その場で出て行きそうになったけど、子供達(二人)の様子を見て、とりあえず、その日は出て行かなかった。子供達の為だけに、単なる同居人として、このまま暮らして行くべきだろうか。もう2年位、うまく行っていない。喧嘩ばかりの毎日。もう疲れた。」

全文はこちら
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by bp2004 | 2005-04-09 08:00 | Dr. Laura
Dr. Lauraが相談者によく言う回答。両親がもめているとか、娘夫婦がもめているとか、友人がもめているとか、誰かが困っているとか、、。そういう時に言う言葉。

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by bp2004 | 2005-03-15 06:11 | Dr. Laura
44歳の女性が、自分は子供の頃父親から性的虐待を受けた。その為、自分の父親とは絶縁している。夫の側の家族は皆素晴しい人達なので、よく行き来している。何故、自分があちらばかりと付き合って、自分の父親と行き来しないかを息子に説明すべきか。息子に自分を本当に理解してもらう為にはそれが必要だろうか迷っている。

彼女の答
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by bp2004 | 2005-03-08 08:28 | Dr. Laura

3  Dr. Lauraと曽野綾子

Dr.Lauraは数年前にアメリカで一番尊敬されている女性となった事がある。辛口の人生相談をラジオでやっている。正真正銘の博士号を持つ女性だ。本も世界で100カ国位翻訳されているらしい。だが不思議なことに日本では翻訳されていないようだ。多分、辛口過ぎて日本には馴染まないのかもしれない。

辛口だけど、真実だなとか正しい!と思うことをよく言うので、私はよく聞いている。全部正しいと思って聞いている訳ではないのだが、彼女の本を娘達にも贈ったりしているので、相当のファンと思われている。娘達は嫌っているようで贈った本も読んでいないようだ。

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by bp2004 | 2005-02-13 01:05 | Dr. Laura